とびだし!

飛び出し坊やをはじめマンホールやポスト、珍しい看板などの路上写真を撮影している

【瀬戸】市立図書館

愛知県瀬戸市

瀬戸市立図書館

北川民次が原画を描いた陶壁画

北川民次は「1894年、静岡生まれ。画家でアメリカ・メキシコで絵を学び、帰国後は二科展を中心に活動。当時、フランス偏重の日本画壇に衝撃を与えた。児童の美術教育にも力を注ぐ。独特な画風でファンが多い‥‥」というのが簡単な(本当に簡単な!)略歴となります。
 この北川民次さんは1936年にメキシコから帰国後、戦争の疎開で妻の実家のある瀬戸市に移り住みました。1989年に亡くなるまで瀬戸の地で創作活動を続けています。瀬戸で働く人たちや風景などをモチーフとした数多く作品を描いています。
 そのため瀬戸にも多くの作品を残しています。瀬戸信用金庫もコレクションを持っているようで暮にいただくカレンダーにもなっていますね。

瀬戸だより 099 of せとものの話をしませんか〜加藤兆之助商店〜


年に2回アトリエが公開されているそうです→北川民次アトリエ 春の公開日 ( その他芸術、アート ) - A DAY IN THE LIFE - Yahoo!ブログ


この図書館は坂の上にあって不便なところにあるなと思いましたが、  

それが功を奏したのか、ロゴマークステッカーの白ゲット

このロゴマークステッカーの在庫状況ですが、

パルティせと1階 市民サービスセンターは青のみ配布中

瀬戸蔵は配布終了 (2月5日現在)


これが目的でした

AELネットのスタンプください

改修や移転を検討中のようですね→瀬戸市立図書館整備基本構想


隣には歴史民族資料館が

閉館中で、展示品は瀬戸蔵ミュージアムへ移転だって

敷地内の看板

とびだし!

飛び出し坊やをはじめマンホールやポスト、珍しい看板などの路上写真を撮影している